DIGESTION & ABSORPTION摂っているのに、
吸収できていない
消化力が落ちた状態で肉やプロテインを増やしても、胃もたれにつながることがあります。量を増やす前に、消化・吸収の状態に合わせた選び方が必要です。
血液検査データと毎日の食生活を手がかりに、 「吸収・浪費・血糖コントロール」の視点から、 なんとなく続く重さ・だるさと、今必要な改善の順番を一緒に整理します。
Does this sound familiar?
Why common advice fails
身体の内側では、「何を食べたか」だけでは分からないことが起きています。
消化力が落ちた状態で肉やプロテインを増やしても、胃もたれにつながることがあります。量を増やす前に、消化・吸収の状態に合わせた選び方が必要です。
アルコールの代謝やストレスへの対応にも、さまざまな栄養素が使われます。食事量だけでなく、どこで多く使われているかを生活習慣から整理します。
主食を抑えた反動で甘いものを欲し、血糖の変動が大きくなることも。眠気や疲労感、過食につながる食べ方のパターンを一緒に見直します。
必要なのは、制限を増やすことではなく、
今のあなたに必要な改善の順番を知ることです
The Ligulae approach
客観的なデータと日常の行動を結びつけ、無理なく始められる改善策へ落とし込みます。
健診結果を「基準値内かどうか」だけで終わらせず、項目同士のつながりや経年変化、生活習慣も含めて栄養状態の傾向を確認します。一般的な健診データでご相談いただけます。
食材の選び方、食べる量やタイミング、必要に応じた補い方まで、今の生活の中で無理なく取り組めるステップに分けてお伝えします。
提案の背景にある身体の仕組みを、専門用語をできるだけ使わずに解説。納得したうえで、自分で選び続けられる状態を目指します。
改善手順とサプリメントの参考案をレポートにまとめてお届けします。購入義務や押し売りはありません。実践中の疑問はLINEでご相談いただけます。
After the session
面談でお伝えした内容を、あとから何度でも見返せる「詳細アドバイスシート」に整理。まず何をするか、次に何を見直すかが分かるため、情報に迷わず実践できます。
Your next normal
エネルギーが途切れにくい食べ方を身につけ、仕事や家事、趣味に使える余力のある毎日を目指します。
睡眠と食生活のつながりを見直し、気持ちよく一日を始められる状態を目指します。
一時的な制限に頼らず、自分で選べる判断軸をつくり、続けやすい身体づくりへ。
Simple 4 steps
必要なことは事前にご案内します。オンライン相談が初めての方も安心してご参加ください。
クレジットカード(Square)または銀行振込でお支払いください。
食生活アンケートと、直近〜過去1〜3年分の血液検査データの写真をご提出いただきます。
Google Meetで1対1の面談。身体の状態と、具体的な改善プランをお伝えします。
詳細アドバイスシートをお届け。面談後1週間はLINEでご質問いただけます。
Profile / Message
「健診では異常なしと言われたけれど、なんだか体調が優れない」「いろいろな健康法やダイエットを試したけれど成果が続かない」。そんな悩みを抱えている方は少なくありません。
私自身、分子栄養学と日々の栄養指導を通して、身体の状態を置き去りにした食事改善が、かえって迷いや負担を増やしてしまう場面を見てきました。
感覚だけで決めつけず、血液検査データと生活習慣という客観的な手がかりから、今のあなたに合う改善の順番を丁寧に整理します。難しい内容も、毎日の食事で実践できる言葉に変えてお伝えします。
Frequently asked questions
はい、ご相談いただけます。特別なオプション検査がなくても、一般的な健康診断の項目と食生活・生活習慣を合わせて確認し、栄養状態の傾向や見直すポイントを整理します。直近だけでなく過去1〜3年分があると、経年変化も確認できます。
購入義務や押し売りは一切ありません。必要に応じて参考案をお伝えしますが、利用するかどうかはご自身でお選びいただけます。基本は毎日の食事と生活習慣を軸にご提案します。
Google Meetを使用します。事前にお送りするURLをクリックするだけで、スマートフォンやパソコンからご参加いただけます。
Squareを利用した各種クレジットカード決済と、銀行振込に対応しています。
本サービスは医療行為ではなく、診断・治療・服薬の変更は行いません。治療中・服薬中・妊娠中の方は、主治医にご相談のうえでお申し込みください。医療的な判断が必要な場合は医療機関の受診をご案内します。
Begin with clarity
本サービスは栄養・生活習慣に関する情報提供を目的とし、医療行為・診断・治療を行うものではありません。感じ方や変化には個人差があります。